夫の目の前で犯されて 天海つばさ

彩(天海つばさ)は大学の先輩慎司と結婚し主婦として充実した毎日を送っていた。ある日、自宅のシャワーが壊れ、夫の同期であり自分にも先輩である水道屋中村に修理を依頼する。中村は同期の幸せな家庭に嫉妬と劣等感をいだいてしまった。そのはけ口にいやがる彩を強引に犯してしまう。いつも自分への気遣いを欠かさない夫に対して強く心を痛める彩であったが、次第に彩の体は奪われていくのであった…。

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