夫の目を盗んでこっそり僕を誘惑してくる友人の奥さん 高城彩

設計士の啓介は友人から格安でリフォームを頼まれるが、あまりにも無茶な依頼のため断ろうと相手の家を訪れると…。そこで紹介された友人の妻・彩からの献身的なお願いに心奪われ引き受けてしまう。突然始まった二人の秘められた関係は、日を追うごとに段々淫らに、大胆になっていく。そしてとうとうリフォームが終り、彩とも会う機会が無くなった啓介だが…。

(1838)