まだまだ犯し足りない女 織田真子

俺は、女の『無防備な生活感』が好きで仕方がない。盗撮というスリルを超えて、その絶対的な『性域』を犯すこと。それこそが、俺の生きがい。3ヶ月前、近所の公園で、偶然この女を見かけ、俺は直感的に思った。次はこの女だ!

(1003)