お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 柏木舞子

娘夫婦と同居している舞子。忙しい二人に代わって炊事洗濯家事一般をこなしている。いつも二人のために元気になる献立なんかを考えている。ある日の深夜。リビングに元気のない婿さんの姿が。そうしたのと聞いてみると、娘との夫婦生活が無く、ずっとセックスレス。今日も誘ったが断られたと哀しい顔をされてしまった。こんな良いお婿さんを悲しませるなんて酷い娘と思いつつ、役に立てるならと、すっきりしたいでしょと婿の股間を弄った。お互い高まり合い、いつの間にか婿にイかされた舞子。婿さんを口の中で受け止めると、ゆっくり飲み込んだ。舞子は昨日の事を思い出していた。娘と話している事も頭に入ってきていない。娘が外出して直ぐ、婿さんが早退したと帰ってきて、強引に抱きしめられてしまった。最後の理性で婿さんを拒んでいたが、昨日味わった快感が蘇ってきてしまい、ついに婿のモノで貫かれてしまい、舞子は久しぶりの感覚に酔いしれてしまっていた…。

(3144)