友人の母親 羽田璃子

初めは璃子さんの可愛らしい笑顔を見ているだけで十分幸せでした。でもある時、外に干してある派手なブラジャーに目を奪われてしまったのです。僕はとっさにそのブラジャーを自分のポケットに押し込みました。それから僕は、羽田家にお邪魔する度に璃子さんの下着を漁るようになっていきました。その日もいつものように璃子さんたちの目を盗んで下着を漁っていたのですが、なんとローターが出てきたのです…。

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