母の親友 竹内麻耶

旦那と喧嘩して家を飛び出してきた母の親友・麻耶が急遽泊まることになった。親友の息子・淳一はスタイル抜群で美人な麻耶の綺麗な肌や妖艶な色香に見惚れてしまう。母が仕事に行き麻耶と二人きりになった淳一。しかし母以外の女性には慣れておらず、次第に緊張して身体が汗ばんでいく淳一。そんな様子を見た麻耶はイタズラ心に火がつき、妖艶な笑みを浮かべながら淳一に近寄り、身体を密着させてボディタッチをしていく…。

(1882)