近親相汗 「火照る肉体、蒸れた子宮、ガマンできない親子の本能」 日向あいり

エアコンが壊れた蒸し暑い部屋。帰宅したはるおは、あられもない姿で眠る母、あいりの姿を目撃する。豊満な体を伝わる汗。そのあまりにも淫靡な香りは若いはるおを狂わせるに充分な破壊力を持っていた。はるおは激情のままあいりを襲ってしまう。突如、野獣と化した息子にあいりは戸惑うが元来スケベで感じやすい体質のあいりもまた硬く怒張した息子のチ○ポの勢いに抗えず…。そして二人は汁まみれの情事に溺れていく。

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