微乳美少女は、彼氏の親戚たちの共同所有物 泉りおん

同級生であるりおんと宏彰は今時のカップルには珍しく、まだキスしかしていない清らかな交際を送っていた。夏休み、りおんは親に内緒で宏彰の親戚の家に来ていたが、彼らは一族内の男の恋人や嫁となる女性を全員で‘味見’するという淫習を持っていた。りおんの可愛らしさと美乳に目をつけた彼らは、様々なシチュエーションで彼女を堕とし込む。徹底的に微乳を弄られ、気が付くとマゾ性を開花させ、自ら淫交を望むようになり…。

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