究極ラテンSEX 成美雪菜

「服を脱がすと、小柄に似つかわしくない豊満な乳房。枕を交わすと、驚愕の淫乱具合。終始僕を見つめ、イキ狂う。本当にチンチンが好きで、何度も何度もセックスをねだるのだった。僕の腕に納まるサイズの彼女が、たまらなく愛しく思えた」

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