暴風雨 憧れの不動産レディと二人だけの夜 水戸かな

引越しを考えていた僕は不動産レディのかなさんに付き添われ物件を探していた。仕事に真剣で美人なかなさんに僕は心惹かれていた。モデルルームを見学するはずだったあの日、かなさんは暴風雨に襲われズブ濡れになりながらやって来た。そんな状況でも僕はかなさんの濡れた髪、透けた下着に目を奪われていた。そして寒さで震える身体を温めようと二人で一枚の毛布に包まっていると僕の心は直撃した台風のように暴走し始めて…。

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