知らなければよかった、夫の連れ子が巨根だったなんて…。 本田岬

充分な交際を経てバツイチ子持ちの男性との結婚に踏み切りました。家族3人の関係は良好でしたが夫は忙しく、物足りない夜に私は不満を感じていました。そんなある日、私は見てはいけないものを見てしまいました。風邪をひいた義息のパンツを降ろすと、夫のより大きなイチモツが反り返っていたのです。いつしか私は彼の逞しいペニスへの興味を抑えきれなくなり歪な愛の快楽に溺れていきました…

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