
EPISODE.1
SERVER.HGEV
みな
家に帰ると我が物顔で居座る『みなちゃん』。一瞬ここ本当に僕の家だよね???って錯覚起こす(笑)入り浸れすぎているのが当たり前になってきた…トホホ。まあ親御さん心配するでしょって聞いても『放置されてる…』とあんまり触れないほうがいい感じだったし、友達とも馴染めないみたいだし行き場がないんやなあと。それにしても…華奢過ぎておじさん心配だよ。ちゃんと食べてるっていうけどちょっと強く握ったら折れちゃいそう。。。うん心配。そう心配するフリしつつふとももさわさわを試みる。はあ…肌すべすべできもちいい。。。ムラムラしてきた。毎回毎回見てたらそりゃね…でもいやがる気配ないな。つまりいいってコト!?カメラを持ち出すと『え、なに?どうしたの?!』それでもニコニコしてるから、いいよね?って聞くと『まあちょっとだけなら…』とOKいただいてしまったからみなちゃんのカラダで今まで溜めた性欲精子ぜーんぶ出しちゃうヨ!!



























