侵食された日常 堕ちたエステティシャンの告白 KAORI

私はエステサロンの店長をしていました。誰かに見られている…、そう感じ始めたのはいつからだったでしょうか。その視線が気のせいでない事はすぐにわかりました。以前から言い寄られていた常連客・冴山にレ●プされたんです。

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