性欲が強すぎる母(浮気癖あり)に、愛する彼氏を寝取られた。 音羽文子

彼女の自宅に初めて招待された悠斗は、そこで見た母親・文子の美貌に驚いた。大好きな彼女のことがまるでお子様のように思えてしまう妖艶な色気に思わず赤面してしまう悠斗。そんな可愛らしい彼氏の反応を気に入った文子は、娘が買い物に出て二人きりなのを良いことに悠斗を誘惑し始める…。溢れ出る文子の色気に心臓の鼓動が早くなり、次第に下半身が熱を帯びてくるのを感じた悠斗は、なんとか反応を抑えようとするものの、文子の手が股間に触れてくるとついに…。

(1958)